プロフィール

Author:しょう
名前→しょう。
年齢→20超
職業→青果店でのバイト。
アニメ・漫画は少年系が主。

ふじょしです。
漢字変換できる方は同類ですね。
今は復活中心。1827・粗塩が好き。
でもアベミハとかサスナルも好き。
流行のジャンルには興味有りません。
デュラ・国擬人化・虎兎とか。

基本ネガティブ思考。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

| TOP | NEXT


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

改)注意事項

注意!このブログは「しょう」が感じたり・思ったり・萌えたことに対してつらつら書くただの自己満ブログです。
ふじょし。の意味・漢字変換が出来ない方の閲覧はお控え下さい。
閲覧後の苦情には対処致しかねます。
「しょう」はギャル文字・絵文字・顔文字は苦手なので、コメントなどに使われても解読不能です。

基本ネガティブ思考の人間なので沈んだ時は深く沈んでいます。

そんな感じの人間ですが、宜しくお願いします。

THEME : 日記 - GENRE : 日記

買い物

今皮膚科なうー。でもうち帰ったらばあちゃんと買い物。製菓材料しこたま欲しい。粉とかどらいふるーつとか。皮膚科終わったらお金を下ろさなきゃ。

粗綱

-コンコン
窓がノックされる音に気が付いて綱吉は引いていたカーテンを開くと、そこには恋人の姿があった。

「どうしたんですか?こんな時間に。」
靴を脱いでもらって部屋に招き入れ冷たい風が吹く窓を再び占めて恋人ーアラウディ-に問いかけた。

「綱吉に会いたくなったんだよ。でも、夜遅いから、こんな時間にきみを呼び出したら奈々さんに悪いからね

直接来たんだよ。

「…俺も会いたかったです。最近忙しそうだから会えないかなぁって思ってたからうれしいです。」
そう言い満面の笑みをアラウディに向ければ、次の瞬間綱吉は逞しく、でも優しい腕に拘束された。

「会いたいなら会いたいって遠慮しないで言って。時間が出来る限りは会いに来るから。」
「分かりました。…アディさんも…我慢しないでください。」
俺に出来る事は少ないけど、会いたい気持ちはいつでもあるから…。

終わり。
良くわからん。
最近粗綱に萌えてるんだが見かけないので自給自足(笑)

ヒバツナ


「え…俺が…ですか?」
キッチンで二人分の紅茶を淹れていた手を止め、リビングのソファに座ってる雲雀に向き直った。
「そう。リボーンに条件を付けたんだよ。「カメラマンは僕が決める。期日までには必ず指定枚数の
写真を揃えてくるから口出ししないで。したら速攻で写真集の話蹴るから」って。そうしたら嫌々そうに分かったって頷いてくれたよ。」

「でも…俺人物撮るのは…風景写真専門だし…」
再び紅茶を淹れ始めながら、ぼそぼそ言う綱吉にいつの間にか傍にきていた雲雀に頭を撫でられた。

「だから、いいんじゃない。風景写真家で有名な『ツナ』がモデルの恭弥の写真集のカメラマンを務めた。なんて結構な話題になるんじゃない?」
「…恭弥さんの事撮りたいって人ならいっぱい居るのに…」
わざわざ、人物写真が苦手な自分に頼まなくても…と顔を俯かせた綱吉のつむじにキスを送ると、敏感な白く小さい耳元で息を吹きかけるように言葉を紡いだ。

「リボーンがね。写真集の題材の条件をつけてきたんだ。」
ーだから、撮ってくれるよね?

顔を赤く染めた可愛い顔を満足げに見て恭弥は可愛い唇にキスを一つ送った。

「恋人と過ごす休日」



終わる。
あとがき補足。
沢田綱吉(24)→風景写真家。人物写真は苦手。
中学生辺りからカメラに興味を沸く。
本名からいろいろばれて騒がれるのを好まないので昔からよばれてた愛称をHNとしている。
恭弥さんとは小さいころからの幼馴染。

雲雀恭弥(25)→超人気俳優。子役の頃から人気。
今は昔に無いクールと色気で絶大な人気がある。
ツナと同様で詮索されたくにので名前以外非公開。
「恋人と過ごす休日」を発行して以来恋人の存在を聞かれる事が多くなっていていらついてる。

グダグダ文。久しぶりに書いたな。
なんか写真に興味あるツナたんブームだったので書いてみた。
細かい事は気にしたら負けです!

no title

お試し(携帯から)

むくでの一本目!

「う…」
じゃらり。

目が覚めたディーノは目を見張った。
手足に枷が掛けられ、自身の意志では動けなくされていた。

「おや、目が覚めたようですね。」
「…六道、骸」

静かに部屋に入ってきた男の名を小さくつぶやくと、それが聞こえた骸はうれしそうに口角を吊り上げた。

「…俺以外のファミリーのやつらはどうした」
「自分の状況判断より他人の心配が先ですか…相変わらず甘い男だ。…貴方のファミリーの人間なら、
今頃冥界にでもいってるんではないですか?」
興味が無いという骸の言葉にディーノは言葉を詰まらせた。

「キャッバローネファミリーはもう貴方しか居ない。しかし、貴方はもう僕の手中に居る。
…貴方はこれから先大嫌いな戦いをしなくて良いんですよ」
貴方はそれが望みだったのでしょう?

身体を屈め、ディーノの耳元で囁くように言うとディーノは身体を震わせた。

「貴方がさみしい思いをしないように、僕がこれからずっと貴方を可愛がってあげますから」
僕のモノになってください。

そう言ってディーノにキスをした。

「…途中で飽きたからって捨てるなよ」
「…もちろんですよ。」
こんな可愛いモノ捨てられる訳がありませんから。

そう言い、骸はディーノの首に紅い首輪をつけた。


そう。貴方は永遠に僕のモノ。
生かすも殺すも僕にだけに権利がある。

そう俺はこいつのモノ。
自分から望んでとらわれた。

歪だと思われるかもしれない。
でも、これが俺たちの印なんだ。

終。

=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=・=


いいわけ
でのムクじゃないよ。むくでのだよ!(まさかの?)
むくでのむく好きだけどむくでのってほとんど見かけないから自給自足。
自分じゃ全然萌えないけどね。
いちゃあまひばつな見たい。

ばーとーん

自己紹介バトン

Q1 あなたのお名前は?
A1 しょう。
Q2 生年月日・星座は?
A2 1987/9/17/乙女座
Q3 血液型は?
A3 日本人に多いО型
Q4 好きな食べ物は?
A4 麺類。
Q5 逆に嫌いなのは?
A5 レバー・がんも。
Q6 異性のタイプはどんなひと?
A6 年上・我儘に付き合ってくれる人・趣味に干渉しない人
Q7 いま好きな人か付き合ってる人いる?
A7 居ない。
Q8 異性のどんなしぐさにグっとくる?
A8 …特に意識したこと無いなぁ。
Q9 好きな映画は?
A9 コナンかな(笑
Q10 好きな色は?
A10 青系。寒色系が好き。
Q11 趣味は?
A11 読書・パソコン。小説を書く
Q12 兄弟は?
A12 姉自分妹
Q13 ペット飼ってる?
A13 居ないなぁー
Q14 なんか習い事やってる?
A14 昔はね
Q15 いまバイトしてる?してるとしたらなに?
A15 むしろバイトが生活の糧。青果店
Q16 いまの身分は?(学生・社会人など)
A16 (年齢的には)社会人だけどフリーター
Q17 携帯どこの使ってる?
A17 au
Q18 何年くらい使ってる?
A18 丁度10年かな。
Q19 S?M?
A19 エスだと思うよ。いじめたいもん(…)
Q20 身長いくつ?
A20 160はあったかと
Q21 体重は?
A21 それはきいちゃいけません
Q22 足のサイズは?
A22 基本24cm
Q23 好きなマンガは?
A23 おおきく振りかぶって・家庭教師ヒットマンREBORN!とか。あればとりあえず何でも読む
Q24 好きなテレビ番組は?
A24 …テレビってそんな見ない
Q25 何時に寝る?
A25 日付変わる前には。
Q26 何時に起きる?
A26 バイトの日は六時。休みの日は八時とか。
Q27 持病ある?
A27 無い。
Q28 鞄のなかにはいつも何が入ってる?
A28 携帯・財布・ipod・ティッシュ・ハンカチ・エコバッグ
Q29 いまの待ち受けは?
A29 風景サイトからDLしたベネチアの街並み
Q30 いまの着信音は?
A30 初期設定のもの
Q31 パソコンには強い?
A31 必要最低限しかわからない
Q32 ブログを始めたきっかけは?
A32 小説の掃き溜め場所が欲しかったから。
Q33 ブログを通じて友達がほしい?
A33 別に要らない。
Q34 特技は?
A34 無い。
Q35 質問長い?
A35 そんなことないと思う。
Q36 資格は何かもってる?
A36 ホームヘルパー2級
Q37 これからとりたい資格ある?
A37 うーん…時間あれば車
Q38 実は自分は○○○だ。
A38 ?
Q39 子供のころの夢は?
A39 幼稚園の先生
Q40 今髪の長さどれくらい?
A40 襟足くらい
Q41 何色?
A41 黒
Q42 スリーサイズをどうぞ
A42 えーなんて良いました?
Q43 チャームポイントは?
A43 二重。
Q44 今ままで生きてきて一番恥ずかしかった事件は?
A44 色々。
Q45 得意料理は?
A45 コンソメスープ
Q46 大分あなたのことがわかってきた気がしますが?
A46 まだまだだよ
Q47 正直、ここまで答えるのに疲れた?
A47 いや面白いよ?
Q48 正直、手を出したことに後悔している?
A48 長い自己紹介バトン探してたからちょうどいい
Q49 このバトンをまわすひとの名前を5人どうぞ
A49 いーなーいーよ
Q50 最後にひとこと!
A50 ここまで読んでくれたあなた有難うございました!
自己紹介バトンやってみたよー

ヒバツナ

「なっ…」
「っ」
「ツナ…?」
「沢田…」
「ボンゴレ?」

…ボンゴレ10代目の執務室に呼ばれた、雲以外の守護者が部屋に入ると異臭が漂っていた。

「みんな、遅かったね。」

ゆっくり振り向いた、歴代最強の名を欲しいままにする現ボンゴレ10代目ボス沢田綱吉の顔には所々に血がついていた。

「10代目…っ!?」
声を掛けようとした瞬間、身体が倒されたのは中学生の頃から自称右腕を名乗っていた獄寺隼人。

「大丈夫。一瞬で逝けたから。これ殺傷性ぴか一なんだよね」
笑いながら、手に持つナイフを弄ぶ彼に畏怖を覚えた四人は言葉を発せずにいた。

「…なんで、だよ…ツナ!小僧も…小僧の仲間も、獄寺も」
なんで。悲痛に問いかけたのは中学生の頃からのもう一人の親友。

その問いかけに綱吉は冷めた視線を送り、答える。

「簡単だよ。要らないから。リボーンも。アルコバレーノも…守護者もボンゴレも。昔さ、未来での戦いの時恭弥さんの特訓でボンゴレの覚悟を問われる試練が有ったんだけどさ。俺、『ボンゴレをぶっ潰す』って答えたんだよね。」
…既に、10年前のあの時から…。

「だぁれも、なんにも気づいてなくてさ。俺ずっと可笑しくてさ。
…元々、ボンゴレにもマフィアにも何にも興味なんて無かったからさ。」
そろそろ頃合いだなって思って。

「アルコバレーノに、大切な話がある。身体を元に戻せるかもしれない。そう言って呼んだらみんなホイホイ集まってくれたんだよね。それで、渡した薬をみーんな我先にと飲んでさ。あのリボーンまでもがだよ。何の説明もしなかったまま。超強力な毒薬だったのにさ」
おかげであっさり死んでくれて、助かった。

可笑しそうにクスクス笑いながら話してる綱吉に最年少の雷の守護者は涙目だ。

「ねぇ、いつまで話してるの、綱吉?」
突如、入ってきた他者の声。
それに反応したのは綱吉以外の男達だった。

「良いじゃないですか、恭弥さん。最期くらい、色んな話をしたって。」

ゆっくりと綱吉に近づくと、その顔についた血を舐めとりながら、男ーボンゴレ最強の守護者雲雀恭弥ーは
足元に倒れてる獄寺の身体を足蹴にし転がした。

「ふふっくすぐったいです。恭弥さん。…後はここにいる四人の人間だけですよ?」

笑いながら、甘えるように雲雀の首に細い腕を巻きつけると、耳元でそう囁いた。

「そう。綱吉が要らない。っていうなら僕はこいつらを消してあげるよ?」
綱吉の異常さに驚いた様子もなく、むしろ話が通じ合ってる二人をみて霧の守護者が声を上げた。

「君たち、まさか…二人で?」
「やぁーと気づいたの?恭弥さんだけ居ないことに何にも言わないんだもん。」
「そうだよ。外の連中を噛み殺して来たんだ。」
「俺には、恭弥さんだけ。恭弥さんには俺だけ。それで良いのに周りは認めてくれない。」
「だから全部噛み殺したんだ。」
「山本、ランボ、骸、お兄さん…ここからは二択だよ。」
「今すぐここで僕と綱吉に噛み殺されるか」
「俺たちの事は忘れてここから生き延びるか」

そう言い放つと雲雀は綱吉を抱えたまま近くの窓から飛び降りた。

「さよなら。」

綱吉が一言、呟いた瞬間今までいた部屋が爆発した。
駆け寄ってくるものは誰も居ない。

「時間、ぴったりでしたね」
そのまま近くに停めておいた車に乗り込み二人は屋敷から離れた。


ボンゴレ以下同盟ファミリーが何者かの手により壊滅されたニュースは黒歴史としてマフィア界に残った。

終わり。

最近、気持ち悪いヒバツナに飢えてるんです。なんてーか人ひとり殺してもけろりとしてるツナたんとか。
この間携帯サイトで素敵ヒバツナサイトに出会ってから大好きなんですかツナたんが強気受けってこういうこというんだなーって思えるサイト様です。
一応こんなグダグダでも3日かかりましたよ。
もっとグロ的18禁が書きたい。グロの18禁ってなんだ。

ひばつな。


「きょーやさん」
音も無く、執務室に入ってきた彼を笑顔で迎える。
「…どうしたの?やけにご機嫌じゃない?」
俺に近づいて、髪に・頬に・唇にやさしいキスをくれる。

「きょーやさんが、ここに戻ってくるまでの二週間で、ぜぇんぶ、掃除しました。」
だから、ご褒美下さい。

笑顔でそう伝えると、恭弥さんはさらにキスをくれた。

「偉いね。綱吉。全部掃除したんだ?」
「はい。だって。もう要らないから…掃除して良いって」
言ったのは恭弥さんですよ?
小さく、呟くと恭弥さんは俺の頭を優しく撫でてくれた。

「…そうだね。もう僕と綱吉以外は要らないからね。」
俺が、『掃除』をしたのはボンゴレファミリー以下同盟ファミリー及び関係者の掃除。
守護者も、アルコバレーノも、暗殺特殊部隊もぜぇんぶ。

「綱吉を縛り付けるボンゴレなんか必要無い。だったら掃除すれば良い。」
俺がイタリアに渡る前、恭弥さんに別れを切り出したらそう言われた。
だから、二人でボンゴレに付く振りをして、機会を伺ってすべて掃除した。


「きょーやさん。これで、俺たち二人ですね。」
でも、イタリアには居たくない。

「じゃぁ、ここから離れようか?」
そう言い恭弥さんは俺を軽々抱き上げて窓から飛び降りた。

ーその先は神のみぞ知る。


終わり。

気持ちわるいひばつなを書きたかったです。

お食事。

月曜に、この間の双子ちゃんとまたごはん食べてきた―ww可愛いなぁ癒されるなぁw
何しようか―云々迷って妹ちゃんが焼肉が良いったので焼肉食べましたw
可愛いなぁーwでもこの双子ちゃん意外と食べることにビックリw

ひーばつなに萌え滾りたいw
…最近某サークルさんの再録集(にょたとふつうの男の子)が欲しくて。ってかすげー欲しいのはたくさんある。

リボコン

復活ってか1827にはまって一年にもうすぐなるけど、最近ようやっとつべとかで過去のリボコン見てるけどやっぱしこんどうさんといーださんの時の歓声ぱねぇって思った。こんどうさんときうちさん唄うまいなぁー。
正直ほかのキャストは…って感じかな。
個人的にあけさとさんが結構好きw
超ツナのこくんぶんさんも好きかも。ってかこくぶんさんなら何でもおいしくいただけますmgmg

いえーいww

この間ひっさしぶりに(二年ぶりくらい?)に中学の友達に連絡とって来週の土曜ごはん食べに行くことになったーw双子ちゃんなんだぜー。可愛いんだぜー。二人とも病院勤務らしいよ!
姉が理学療法士で妹が看護師だってすげーな!!そして来週の夏コミ現時点で一万五千は軽く超えることが判明…。
良い…んだ…年に二回のお祭りだから!(直接行けないの代理購入してくださる方に頼んだ。)
量多いから大変だろうけど…頑張って下さい…。

うわー。

既に一か月以上過ぎてたなんて!
時間って早い。一か月に一度はここにも記事をのせようと思ってたのに…。
まぁ、そんなことはおいといて、うちってほんと代永さんすきだぁと思った。高山さんとか田中さんとか女性声優さんはたくさん好きな人いるんだけど、男性声優さんって、その時のキャラクターで好きになるパターンが多いんだけど、代永さんだけは、本当に好きだぁ…。
なんて事を呟きつつこんな宣伝(笑)します。
ドラマCD「ボクたちオトコの娘」

正直第一弾も欲しかったんだけど、買うの忘れて、仕方ないから諸々の理由で諦めてたら、第二弾出るって発表あったから正直めちゃくちゃ欲しいんですけど!!

小話

海に来た。
特に何をしようと思わずに。
気づいたら海辺で止まってた。

「何、してるの。」
風邪、ひくよ。

後から掛かった声に気付いて振り向いた。
…と同時に温かい腕の中につかまった。

「誰にも、言わずに来たら心配するだろう?」
特に、忠犬が騒いでたよ。

耳元で楽しそうに告げられる言葉とともに、心配をかけてしまった右腕に対し謝罪の言葉が過ぎる。

―ごめんね。獄寺くん。

「…ここに、来たかったんです。誰にも、何も言わずに。」
すぐ先の未来。俺は一度死ぬ。

過去から、今の俺たちが持ち得ないものを持って来る『彼ら』

「今日しか時間がなかったから。」

温かい腕に包まれながら言えば、耳元でため息一つ。

「『彼ら』全てがかかってる。でも『最後』なんかにしないよ。」
だから、すべてが終わったら二人きりで海をみに来よう。

男のものとは思えない白い手で俺の顔を掬い上げ、言葉の終わりと同時にキスをされた。

「絶対、ですよ。……恭弥さん」

気づいたらそう呟いていた。


かきたい。

気づけば六月…。あっという間に半年過ぎてしまったなぁ…。
当面楽しみは夏コミくらいか?(金曜日が1日目なのでバイトの休みに変更がなければいける)
…小説が書きたい。
小説ってほど立派なものではないけれど、お話一本書きたいなぁ。
誰にも読まれなくて構わない。自己満足の。
出来たら書きにこよう。

無題。

雲雀×スレツナが猛列に読みたいですーーー!!!!
大体スレツナの場合ってムクツナとかリボツナが多いんだよね。
メジャーカプのスレ受けってやっぱ少ないなぁ…。
でもスレじゃなくても普通にツナ総愛されもすきwwwwほのぼの大好きwww

正直。

ツイッターでは苦手な方がいるから呟けない。
スレツナも大好きなんだよね。
擦れてなくても頭いい設定とか。
未来設定で遠慮なしに敵マフィア殺しちゃうツナとか。
腹ん中真っ黒なツナがすごい好きなんですけど、その場合雲雀さんはツナを上回る真っ黒さ希望(酷)

ってか、私って、NARUTO・ミスフルにも過去はまってたけど、やっぱりスレナル・スレ猿(眼鏡猿)にはまってたなぁ…。
そういうのが好きなんだよな。
ちなみにナルトはスレサススレナル・スレ七班が大好物でした。
スレ猿は沢猿でした。
…さすが自分。

《小話》

「さようなら」

そう言って、私に背を向けたきみ。

出会ってから仲良くなるまでには時間がかかったね。

はじめて校門の前で告白をされた時、本当はね、恥ずかしかったけど嬉しかったんだよ。

それからきみに周りは騒がしくなって、でもみんなには内緒でお付き合いして…。
楽しかった時間はあっという間。

きみが、私を…私や大勢の人を巻き込まないようにイタリアへ行ってしまうのは寂しいけれど、私には引き留めることは出来ないから…。
有難う・大好きだよ・大怪我しないでね。
どれも言葉には出来なかった…。

(ツナくんに、目一杯の倖せが訪れますように)

…願うのは遠く離れた地にいってしまうきみの倖せ。


小話の京子ちゃん視点みたいな?
まとまりがないなぁーと書きながら思いました。

≪小話≫

「さようなら。」

彼女に背を向けて歩いた。
有難う。さようなら。元気でね。俺の事は忘れて。
いろいろな言葉が浮かんだけれど、たった一言しか言えなかった。

誰よりも大切だから、これ以上巻き込みたくないんだ。
イタリアで本格的なマフィアにのボスになる俺なんかと関わりがあるのはまずいから。

…生まれ・育ったここで出会ったすべての人たちにさよならを。

でも、やっぱり俺が望むのは…
(京子ちゃんの倖せだ。)



おわり。

ツナ&京子ちゃんも好きです。のーまるも好きv。
ただ、これはひどい(笑)
またちょこちょこ書こうかな。

no title

亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。
昨日、とあるサイト様を閲覧していたら今回の地震のまとめサイトなるものがありました。
時間が無くて少ししか閲覧できませんでしたが、地震の他に一人になったときは要注意等がかかれていました。
あと、海にご遺体が浮かんでる写真のURLを貼り付けてクリックを促すチェーンメールが出回ってるのでクリックしないようにと注意がされていました。

この欄を見たとき、あり得ないと思いました。
亡くなられた方々をなんだと思ってるのでしょうか?

最低の人間がいるものですね。

ゆずとみるく。


久しぶりにレインボーハット(@アイスクリーム屋さん)を食べた。最近は31かダッツさんばっかだからなんか新鮮

みるきーうえぃ。

池袋にある星座カフェ。何度も池袋にはきていたけど、初めて入りました。いまはご飯がくるのを待ってます。

まわり。

別に忘れてたわけじゃない。
書いても書かなくても困ること無いからかかなかっただけ。

書かなかった間ジャンル変更したり、パソコンが変わったりした。

しかもパソコンはまだ全く操作に慣れてないし。

早く慣れなきゃなぁーとおもってまふ。

のーたいとる


‐‐こつこつ。
 ーーこつこつ。

とまればとまる。

あるけばあるく。

同じ距離、速度で。
怖くて振り向けない。

――pipipi
ひとどおりのないしずかなとおりみち。

ひびいた音の正体はわたしのけいたい。

でも電話に出ることはできない。

なぜなら…。

『ねぇ、早く出てよ。』

おとこともおんなとも判別が判らないこえ。

でんわにでたら、わたしがしんでしまうから。

『はやく。早く!早く!』

けれど、でんわにでろとせかすもの。

わたしはあやつられたかのようにでんわをとってしまった。


…『ようこそ。』

こえの主はそういってわたしをだきしめた。




いみわからん。
薄暗い気味悪い文をかきたかっただけです。

なんだかなー。

み/ず/し/ま/ひ/ろ/が小説で大賞とったとか騒がれてるけど、内容の説明が今日見たニュースではどれも無かった。
テーマは自殺だか命だか。
……買う気も無いし、読む気も無い。
なんか、ここ四年間で大賞とった人が居ないとか騒がれていたけど、それで賞をとりましたー。なんていわれても裏でなんかあったきがするのは私だけかな。
名前変えて出して、編集さんが直接会うまで知らなかったとも言われてるけど、なんだかなーって思う。

そんでまた映画化だの実写化だのになれば色んなとこがここぞとばかりにアピールしてくるのがうざい。
……………なんだかなー

かぼちゃマフィン


作ってみたけど、微妙な感じなので後で作り直そう

うざい

どっかいってくんないかな。ちょっとの事で不機嫌になるからまじウザイ。

無題

しょうは、小学校の頃…確か4年か5年の頃。
クラスの男子だけじゃなくて、学年男子ほぼ全員からいじめを受けてたことがあります。

始めはわかんなかったけど、私が居るだけで指を指されて笑われたりしてたのが日に日に大きくなった。
そして、あるとき私が登校して教室に入ろうとしたら、ドアの両脇に男子が5、6人居て指を銃に見立てて私を
撃つ振りをしてきたの。
席に着いた私はおお泣きした、それを見て男子は面白がって笑ってた…。
なんで私だけがってずーと思った。

始業時間になって担任が入ってきて泣いてる私を見てどうした?と言ってくれて事情を説明した。
多分。支離破滅な説明だったかもしんない。でも担任はずっと聞いてくれた。

その日、担任が連絡帳に事情を書いてくれて親に見せた。
次の日は学校を休んだ。
そんで、自殺を図ったんだ…。
親は仕事で居なかったし、妹も姉も学校だったから。
当時はワイヤー紐?っていうんだけ?が流行っててビーズアクセ作るのに持ってたから。
自分で首絞めたんだ。
でも、やっぱり子供だったし、途中で怖くなって止めた。
首に跡は残ったけどね。
…でもね、そんだけじゃ無かった。
リスカもした。
相当参ってたんだよね。
小学生がリスカするなんてさ…。
そいつらの所為で人間が嫌いになった。
まともに喋れなくなったんだよ。

人一人傷つけてそいつらはのうのうとしてんだ。
私にそんな事をした。ってことも忘れてんだろうね。

…傷つけられた人間は忘れたくても忘れられない。
昔そういわれたんだ。

結局いくら忘れようとしても、不意に思い出して苦しむ。
もう嫌なんだ。

気持ち悪い。

風邪なのかなんなのかわからないけど火曜日の夜から気持ち悪い。
今日はバイトがラストだから休憩は夕方にもらうけど今日は二回に分けて貰うことにした。

お出かけ。

母親とお出かけしてきます。欲しいのは冬物コート。あれば良いなぁ

| TOP | NEXT